川久保 皆実。 金髪モヒカン議員、退職金22円市長…注目集めるつくば市議たち

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川久保さんの専門分野は労働法で、コロナ禍の影響で急速に普及したテレワークにも造詣が深い。

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なぜ一般の人が立候補しないのか考えた時、「後援会や辻立ち、選挙カーなどがネックになっているのでは」と思ったんです。 『今までと違ったやり方でどれくらい得票できるか、実験してみよう』という思いもありました」(11月3日『SmartFLASH』) このインタビューはたちまちネット上で拡散され、独自のやり方で当選した川久保氏への称賛の声が相次いだ。

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3つめの「既存のやり方にとらわれない」は、一般の人がやりたくないと思うだろうことはやらないという意味です。

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自分自身、街頭演説や街宣車の声はこれまで聞く気になりませんでしたし、票を入れたいと思ったこともなかった。

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【川久保】自分の貯金の範囲内と考えて100万円以内に収めようとしたんですが、やはり少し超えてしまいました。 それと同様に、既存の政治家の型にはまったスペックでなくても票を集められる可能性はあると思います。

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・2005年8月: ベトナム(ホーチミン) にて、10日間の一人旅。 10月25日に投開票された茨城県つくば市議選で、旧態依然とした選挙手法に一石を投じる新風が吹いた。 政策の大きな柱は、「子育て中の当事者として子育て支援制度・教育環境を改善する」「弁護士のスキルを生かして市民が抱える問題をともに解決する」の2つ。

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